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世界初、露出プロファイル機能搭載 デジタル一眼レフのセンサ−や回路特性、銀塩カメラのフィルム特性に起因する露出の誤差や、露光域(再現領域や許容範囲)の情報を知るためにテスト撮影しておくことにより異なる3種類までのカメラのプロファイルの設定ができます。 その結果を標準添付品のData Transfer Softwareがインスト−ルされているパソコンと露出計を付属のUSBケーブルで接続して情報を転送することによりカメラと露出計のキャリブレ−ションを行い、カメラの持っている最大限の性能を引き出すことができます。
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Data Transfer Softwareの詳細につきましては、下記のソフトウェガイドをダウンロード頂き、ご覧下さい。
ダウンロード | |
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Data Transfer Software(標準付属品) 露出計本体にUSBポートを装備。露出計とPCをUSBケーブルで接続し、専用アプリケーションData Transfer Softwareを使ってデータ通信を行うことが出来ます。Data Transfer Softwareは、各デジタルカメラのデータの入力、管理を行うことが出来ます。 |
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Windows |
Macintosh |
| 対象OS |
Windows 2000 ※1 Windows XP ※2 Windows VISTA ※3 |
Mac OS 10.3以上 |
| 機種 |
USBインターフェイスを 標準装備したパソコン ※4 |
USBインターフェイスを 標準装備したMacintosh |
| CPU |
Pentium(III)以降のCPU 1Ghz以上 |
Power PC G4以降のCPU 1Ghz以上 |
| RAM |
256MB以上 (512MB以上を推奨) |
256MB以上 (512MB以上を推奨) |
ハードディスクの 空き容量 |
100MB以上 |
100MB以上 |
| ディスプレイ |
解像度:1024×768、 色深度:16bit以上 |
解像度:1024×768、 色深度:16bit以上 | |
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| ※1 |
Professional Edition SP4以降。Windows2000 Serverでは動作保証しておりません。 |
| ※2 |
Home Edition/Professional Edition SP1以降。 |
| ※3 |
但しアプリケーションのインストール後、プロパティにて設定が必要です。 |
| ※4 |
以下の点にご注意ください。
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OSがプリインストールされていることが必要です。 |
| ・ |
パソコンの機種/構成により動作しない場合があります。 |
| ・ |
アップグレードしたOS、増設したUSBインターフェイス、自作PC、ショップ製PC、エミュレーター環境(Virtual PC等)では動作保証しておりません。 |
| ・ |
USBハブ経由での接続は動作保証しておりません。 |
| ・ |
ソフトウェアのインストール時にCD-ROM読み込み可能なドライブが必要です。 | |
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| ※ |
Microsoft,Windowsまたはその他の、マイクロソフト製品の名称及び製品名は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標または登録商標です。 |
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Apple,Macintosh,PowerMacintosh.Mac OSは米国及びその他の国で登録されているApple Computer,Incの登録商標です。 |
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Pentiumは米国インテル社の商標です。 |
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その他の製品名や会社名は、一般的にその会社の登録商標または商標です。 | |
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ご注意
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標準付属品添付のCD-ROMに入っているアプリケーションソフトとソフトウェアガイドは主にスチール用となっており、テスト撮影方法、画像分析、入力方法の説明が記載されています。ムービーカメラの露出プロファイルについては、予め分かっている値(表示補正値、再現領域、許容範囲)をソフトに入力して頂くことになります。 | |
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瞬時に情報を確認。ゼロ目スケールを新採用 ゼロ目スケールを使用すれば、測定した測定値を0を基点とした±7EVでの表示、確認をすることができます。 測定値が0を基点とする中間露出値から±何絞り分になるかが一目で確認できるだけではなく、露出プロファイルを使用してキャリブレ−トされたカメラの露光域(再現領域や許容範囲)表示、確認もできます。 |
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ミッドトーンボタンの新採用 標準露出値(入射光の値や、反射光の18%グレ−の値)をミッドト−ン(中間値)として設定(メモリ−)し、スポットでハイライト/シャド−を測定・メモリ−することにより、被写体が露光域に入っているか確認調整ができます。 |
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より暗い場所でのスポット(1°)測定が可能 デジタルマスターL-758シリーズは1°でのスポット測光機能を搭載。 定常光でEV1、フラッシュ光でF2.0という低輝度状況下でのスポット測光が可能です。 また入・反射の切り換えもワンタッチですので被写体にあった測定方法を素早く切り替えることが可能です。 |
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最新のデジタル撮影にも対応 絞り値、シャッター速度が、1、1/2または1/3ステップで設定可能。 ダイレクト表示1/2、1/3ステップの場合でも、細かな1/10ステップの測定値が表示され、露出にシビアなデジタル撮影にも適しています。 |
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分離測光システム 1度の測光で全光量に対するフラッシュ光の割合が10%ステップで細かく見ることができます。アナログスケール上でもフラッシュ光、定常光、全光量の測定値が表示され、作画意図に合わせてフラッシュ光と定常光の割合を調整することが可能です。 |
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9点まで測定値のメモリーとメモリー表示が可能 測定値9点までメモリーし、表示することができます。メモリー値はスケール上に表示されますので測光ポイントの明暗差を一目で確認することができます。 |
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絞り優先モードでもメモリー可能 シャッター速度優先でのメモリー/メモリーコールに加えて絞り優先でもメモリー/メモリーコールが可能です。 |
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液晶バックライト自動点灯 暗いところでは液晶表示部のバックライトが自動点灯します。 |
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レンズ部にフィルター装着が可能 ステップアップリング(別売)を利用すれば撮影時にカメラへ装着するフィルターを取り付けた状態で測光することができ、フィルター装着による補正値を計算することなく露出決定することができます。 |
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生活防水機能の採用 水しぶきや多少の雨でも耐えられるJIS4級の防沫形を採用しています。 |
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光球・平板機能兼用 光球・平板の切り換えが光球を交換することなくワンタッチで行えます。 |
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カスタムセッティング機能 利用用途に合わせて機能を選択することが可能です。 |