財務・業績情報

  • 売上高
  • 経常利益または経常損失
  • 当期純利益または当期純損失
  • 純資産額
  • 総資産額
  • 1株あたり純資産
  • 1株あたり当期純利益金額又は1株あたり当期純損失金額

(注)
純資産額、総資産額、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額につきましては、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)等を第81期の期首から適用して数値を記載しております。

◎ セグメント別売上高  (第84期/2019年3月期)

セグメント別売上高のグラフ

セグメントの変更等に関するご説明

当社は、従来、「事務機器」「電装機材」及び「光学電子情報機器」としてましたセグメントの3区分を、2019年3月期より「自主開発」「受託生産」の2つの区分に変更しました。

「自主開発」は、市場環境やお客様要望等を踏まえて一部は協力会社との連携を図りながら設計開発、並びに生産販売までを一貫して行う製品群であり、主に自社のブランド製品である露出計、カラーメーター、光学式マーク読取装置(OMR)、記録計、温湿度記録計、粘度計、無機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)及び監視カメラであります。
「受託生産」は、取引先からの生産委託を受けて組立並びに実装・加工を行う製品群であり、複写機オプション・ユニット、プロッタ、表示パネル、及び各種電子機器の基板実装や束線加工等であります。なお、ソフトウェア開発及び不動産賃貸については、変更はありません。